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淡彩・里山を描く
淡彩・里山を描く
著者
小山 信彦
販売価格
2,500円(税込2,750円)
購入数
商品説明
■サブタイトル/近くの自然を歩いて描いた風景
■体裁/B5・112頁 ■ISBN/978-4-8170-3115-0
著者は茨城県牛久市に20年余り住んでいる。通勤距離圏内としては少し遠いが、近年、東京のベッドタウンになってきた。
人口はぐっと増えてきたけれども、田園と、自然がまだ豊かな地域である。畑や田圃、雑木林や落ちついた農家の佇まいは、緑一杯の広い空間を形づくり、ブラブラ歩きやスケッチにはもってこいの環境を形づくっている。
この牛久を中心に10年間にわたって描いてきた静穏な四季の淡彩画を作例にして、どのように描き楽しんできたかを紹介する。特に2頁見開きの大画面5点を用いて、細部にわたり狙いや構図を示すと共に、このような意図で、線や色はこう描けばよりよい絵になるという非常に具体的な絵解きは、初心者にとって理解が容易であろう。身近な場所にもこんなに画題が豊富だと示してくれている。入門者との目線を同じにした水彩風景画の入門書。
●こやま・のぶひこ。
1934年東京生まれ。56年慶応義塾大学卒、千代田生命に入社、87年退職。88年から現在も、財団法人仏教振興財団の発行する月刊誌「心の糧」の表紙絵を担当。
読者の声
●遠近・省略法の勉強になりました。自然に力を抜いた描き方が私のこれからの参考になります。(東京都・56歳女性)
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