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書籍情報

【新装版】野の花の水彩画

【新装版】野の花の水彩画、外山康雄
著者 外山康雄
販売価格 2,200円(税込2,376円)
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商品説明


■サブタイトル/見るよろこび、描く楽しみ
■体裁/B5変 111頁 ■ISBN/978-4-8170-3897-5

●主な目次
◆春の野に出でて
紫雲英、春竜胆、稚児百合、狸蘭、薺、宝鐸草、喘息薬種、東一華、崑崙草、蒲公英、山茱萸、桃、ほか17点
◆夏の木陰から
越路下野草、鷺草、雪の下、背高泡立草、臼の木、半夏生、甘茶、ほか10点
◆深まる秋の山へ
蔓溝蕎麦、実葛、野紺菊、蔓人参、山茱萸、白山吹、野薔薇の実、薮柑子、ほか9点
◆冬の足音が聞こえる
ヒマラヤ雪の下、雪割草、菜の花、日本水仙、鼠黐、射干玉、野路菊、小手毬、臭木、枸杞、権萃、南天、侘助
◆私の宝物
◆幸せをありがとう
◆私が花を描く時
おわりに

●とやま・やすお
1940年東京都深川生まれ。45年から新潟県浦佐で育ち、現在は南魚沼市在住。90年以降、新潟伊勢丹、第四銀行本店ロビー、こんぺいとう、上越市高田図書館ギャラリー、長岡市杜々の杜アトレとど、長岡市ギャラリープロムナード、半田市ギャラリーセコンドピアノ可菜、新宿伊勢丹、大和町池田記念美術館、新潟県立植物園、新潟市小さな美術館季、尾花沢市悠美館、天童市ギャラリー蔵、表参道新潟館ネスパス、練馬区ギャラリー櫓櫂、青海町きらら、長岡市ウィルながおか等で個展。2002年4月27日、南魚沼市(旧塩沢町)に古民家を再生したギャラリー「野の花館」を開設。
著書に『水彩画 私の好きな野の花』『野の花 山の花』(ともに日貿出版社)、『折々の花たち』1〜4巻(恒文社)、『野の花だより365日』上・下(技術評論社)がある。


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