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書籍情報

季刊・水墨画106 京を描く

季刊・水墨画106 京を描く<img class='new_mark_img2' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons21.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />、日貿出版社編
著者 日貿出版社編
販売価格 1,050円(税込1,155円)
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バーゲンブック:定価の30%OFF
こちらの書籍は刊行時期が古く、表紙に傷みやヤケがあるため特価で販売いたします。
中身は通常どおりお読みいただける書籍です。


商品説明


■サブタイトル/京を描く・円山応挙
■体裁/A4変・93頁  ■ISBN/978-4-8170-1006-3
■2003年初版発行
■定価/1500円(本体)→販売価格1050円(本体)

祇園・産寧坂・鞍馬などの街並、常寂光寺・天竜寺・清水寺・平等院などの寺社、桂川・鴨川・高瀬川・白川、祇王寺の苔の庭、嵯峨野の竹林、哲学の道、二年坂…。京都の代表的な景観、画家の心を揺り動かすたたずまいを藤原六間堂が取材し、写真を対比させながら35点余りを収めた。描法も5点、合わせて50頁の単独揮毫。村上華岳の「二月の頃」、幸野楳嶺の「雪中清水寺」などの京都名所三図も挿入。
 さらに京都が生んだ円山応挙の山水障壁画などの傑作12点をカラーを主にして、その業績を追う。

●主な目次
描法特集 水墨スケッチ 京を描く 藤原六間堂 街並、寺社、流れ、庭と路
描法 1 山門を描く 描法 4 龍安寺の石庭を描く
描法 2 塔の描き方1、2 描法 5 銀閣寺を描く
描法 3 嵐山を描く
●名画鑑賞 円山応挙 京が生んだ画家の中の画家
■描かれた京都名所 岸竹堂、幸野楳嶺、村上華岳
◆ 墨に遊ぶ 墨と水との自由な形 久山一枝

巻頭エッセイ 空白の凄さ 狂言役者・演出家 茂山千之丞

徐渭伝[十一] 塘 耕次/第4回 四季のはがき絵誌上展
グループ展 日本の美しい自然 房総とその周辺/第22回日本水墨画公募展/愛読者誌上展 佐藤輝水さん
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