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書籍情報

季刊・水墨画104 ふるさとを描く

季刊・水墨画104 ふるさとを描く<img class='new_mark_img2' src='//img.shop-pro.jp/img/new/icons21.gif' style='border:none;display:inline;margin:0px;padding:0px;width:auto;' />、日貿出版社編
著者 日貿出版社編
販売価格 1,050円(税込1,155円)
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バーゲンブック:定価の30%OFF
こちらの書籍は刊行時期が古く、表紙に傷みやヤケがあるため特価で販売いたします。
中身は通常どおりお読みいただける書籍です。


商品説明


■サブタイトル/ふるさとを描く
■体裁/A4変・102頁  ■ISBN/978-4-8170-1004-9
■2003年初版発行
■定価/1500円(本体)→販売価格1050円(本体)

水墨画のモチーフとしてぴったりの山や川、民家のある風景を求めて「ふるさと」の旅に出た。信州の里山、ほのぼのとした琵琶湖の夕暮れ、ひなびた四国の山村、同じく四万十川の沈下橋。吹雪の青森・五能線、秋田・鳥海山の雄姿、奥入瀬の響き、そして親しみある日光の山並など。心にしみるなつかしい風景を藤原六間堂、打矢悳、王偉義が描き上げる。
 更に、久山一枝の房総の波、磯や海の風景をあわせ、55頁の特集となった。
 「郷土の画家」は日蓮宗総本山のある山梨県身延町の風景を描き続ける画家を取り上げて紹介。

●特集 ふるさとを描く・・・・・・・・・・・・・・・・・・
失われゆく原風景 藤原六間堂 ふるさととの再会、ふるさと讃歌、四国・橋めぐり、描法/花咲く村里/琵琶湖の夕凪/家路を辿る/信州の里山
北国の四季 打矢 悳 冬の五能線をたどる旅 描法/海の見える風景/鳥海山を望む/奥入瀬の響き/漁村の夕暮
わたしのふるさと 王 偉義 ・・・・・・・・・・・・・

■季節を楽しむ [風景と花] 三 房総半島 久山一枝/牡丹 岡村南紅 ◆徐渭伝(十) 塘 耕次
◆郷土の画家3 山里の民家を描く…望月勅雄
第二回 四季のはがき絵誌上展
文具の里めぐり 高野紙/印面往来(12) 小林早容子
水墨画を描く人のための陶芸の絵付け 林 和一 [グループ展]
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